Martintonの日々

フラレてしまいました。
互いの意志を確かめ合っての深いお付き合いが出来てたつもりでいたのに、どうも彼女の心をちゃんと繋ぎ止める事が出来ていなかったらしく、神戸の公園らしき所でフラれてしまいました。
瞳が素敵な優しい声の小柄美人に。
カーキ色のトレーナーを着た、おでこの広ーい人の良さそうな男性が、僕ら二人が腰を下ろし話し込んでいた芝生の僕の横にいつの間にか座っていて、僕等の話にうなづいていたのに気付くと、不意に彼女から彼の事を紹介され、事態を飲み込んだ僕は、ちゃんとした言葉もうまく残せずその場を立ち去ってしまいました。

地下に下りて御茶ノ水方面?の地下鉄を探しますが、表示が小さすぎてよく見えません。
仕方なく切符を買い、勘でホームへ下りる事に、しかし乗りたい電車ではなく引き返そうとの思いもラッシュの人並みと、この町から離れたい気持ちに押されてあえなく乗車。
がしかし、車内に入るとクーラーギンギンで何故か乗客もまばら、次第に染み入る冷えに震えていたら、……目が覚めてしまいました♪
当然★自室空調のコントロールを見誤ったが引き金の夢だった訳でしょう。
早速 ぬるま湯で葛根湯を身体に流し込みました!
〜が…目覚めてもいまだ寂しいものがフワリ漂っています♪
ーとさー  


まさとし
2010_9月 : comments (1) : trackback (x)
コメント
切ないですよね〜、例え夢の中のお話でも(;_;)
私なら、絶対、上田さんをフッたりしないのに...(^o^;)

クーラーで夏風邪など召しませんように(^o-)-☆
エミリー1972 : URL : : 01/Dec.2014 [Mon] 2:40 : 18z6nKnY
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