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		<title>Martintonの日々</title>
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		<description>上田雅利のブログ</description>
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		<item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1459"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1459</link><title>Ｕ☆band時代 明け方までよくリハーサルをしていたスタジオ辺りが見えます。</title><description>リハーサル帰りの朝電車で、気持ち良〜く☆寝過ごしてしまい、終点まで行き♪また寝過ごして、振り出しに戻ったりした事が幾度もありました。あの（左隅のビル地下）スタジオで朝まで叩き歌った後、そのまま荷物を楽器車に積み込みツアーに出なければいけないスケジュールがありました。加減分からず、既にリハーサルで使い果たしていたとも知らず、そのままの咽でステージに立ってしまった、苦き無礼なる若さを思い出します。長年の師弟関係にある生徒に、女の子が生まれたそうです。僕がＴＯＮＹ解散後に作ったバンドでの活動を始めた頃</description><content:encoded><![CDATA[リハーサル帰りの朝電車で、気持ち良〜く☆寝過ごしてしまい、終点まで行き♪<br />また寝過ごして、振り出しに戻ったりした事が幾度もありました。<br /><br />あの（左隅のビル地下）スタジオで朝まで叩き歌った後、そのまま荷物を楽器車に積み込みツアーに出なければいけないスケジュールがありました。<br /><br />加減分からず、既にリハーサルで使い果たしていたとも知らず、そのままの咽でステージに立ってしまった、苦き無礼なる若さを思い出します。<br /><br /><br />長年の師弟関係にある生徒に、女の子が生まれたそうです。<br />僕がＴＯＮＹ解散後に作ったバンドでの活動を始めた頃からの間柄♪<br />今でも習いに来だした頃（小学生）の彼の映像は鮮やかで、いつでも描き出せる自信（書きませんよ♪）があります。<br /><br />感慨も一入な訳です。<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120518ueda.jpg" width="180" height="320" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-18T23:23:22+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1458"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1458</link><title>スペイン坂を登れば、パルコに突き当たる感じが、既に懐かしい♪</title><description>なんと！きゃりーぱみゅぱみゅを、言えるようになりました。親戚に誘われるままに、渋谷パルコで行われた“もうひとつの内藤ルネ展”のレセプションに参加して来ました。日本の‘かわいい’文化のルーツを創ったアーティスト内藤ルネ☆誰もが何処かで一度は触れたことのある多才なるポピュラリティー。１８才年上のお姉さん？イラストレーターが、長年に渡り時代を切り開いて来た作品集の中、コンセプトの側面に強く息づくアバンギャルドの世界♪その世界へのご招待日とも知らず、無知で臨んだイラスト好きの還暦二回生君♪ビートルズに知</description><content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120516ueda1.jpg" width="180" height="320" /><br /><br /><span style="font-size:18px">なんと！きゃりーぱみゅぱみゅを、言えるようになりました。</span><br /><br />親戚に誘われるままに、渋谷パルコで行われた“もうひとつの内藤ルネ展”のレセプションに参加して来ました。<br /><br />日本の‘かわいい’文化のルーツを創ったアーティスト内藤ルネ☆<br />誰もが何処かで一度は触れたことのある多才なるポピュラリティー。<br /><br />１８才年上のお姉さん？イラストレーターが、長年に渡り時代を切り開いて来た作品集の中、コンセプトの側面に強く息づくアバンギャルドの世界♪<br />その世界へのご招待日とも知らず、無知で臨んだイラスト好きの還暦二回生君♪<br /><br />ビートルズに知らず育てられた感性の方向を進み行く内、新たなる交差点で出会えた親しき感触に、大いに心動かされた、そんな濃いひとときとなりました☆ <br /><br />企画を牽引されているのは、原宿カルチャーを世界へ発信し、あの＊ぱみゅぱみゅのＰＶやツアーの美術・演出を手がけられてる増田セバスチャン氏（ある意味、これからの日本を導いてくれる人のひとりかも？）との事です。<br /><br />偶には、そよぐこの季節ならではの風に身を任せるてみるのも、良いもんです♪ <br /><br />５月な１７日から６月４日まで渋谷パルコパート１で観られますよ。<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120516ueda2.jpg" width="180" height="320" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-16T23:30:49+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1457"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1457</link><title>一本スティック</title><description>スタジオとの隙間に非常階段に出て、整形外科で教えてもらったスクワット（膝関節を守る筋肉を養う術）をやっておりました。通りすがりの若きミュージシャンの訝し気な視線に、幾度もさらされながら♪特に僕の背後から来た、バイオリンバッグを肩にぶら下げた女の子の、通り過ぎ様のクールなる一瞥は、ちと応えまイた♪さてでは、現在年齢の三分の一あたりだった頃に、遡ってみたいと思います。ラジオの公開録音や、生番組での演奏が盛んだった良き時代のお話。関西の放送局のスタジオのように記憶してます。その日演奏する曲が、一曲だけ</description><content:encoded><![CDATA[スタジオとの隙間に非常階段に出て、整形外科で教えてもらったスクワット（膝関節を守る筋肉を養う術）をやっておりました。<br />通りすがりの若きミュージシャンの訝し気な視線に、幾度もさらされながら♪<br />特に僕の背後から来た、バイオリンバッグを肩にぶら下げた女の子の、通り過ぎ様のクールなる一瞥は、ちと応えまイた♪<br /><br /><br />さてでは、現在年齢の三分の一あたりだった頃に、遡ってみたいと思います。<br /><br />ラジオの公開録音や、生番組での演奏が盛んだった良き時代のお話。<br />関西の放送局のスタジオのように記憶してます。<br /><br />その日演奏する曲が、一曲だけだったので、スティックワンセット（二本）だけを手に、満員が待つステージに上がりました。<br /><br />ところがなんと、曲が始まって直ぐに小事件勃発。<br />突然右手のスティックが真ん中からポッキリ折れてしまったのです。<br />細くなってる先端のチップ辺りが折れ飛んだぐらいだと（普通折れるのはこの部分）、何とでもなりますが、半分では使い物になりません。<br />仕方無く折れたスティックを放り投げ、左のスティックを右手に持ち替え、スティック一本で演奏を続け、どうにか凌ぎ通した事がありました。<br /><br />当然違うリズムパターンやおかず（フィルインのフレーズ）の変化に気付いたメンバーに、何度か振り向かれました♪<br />しかし後でメンバーに聞くと「なんかいつもと違うな〜」とは思っても、誰も危うい一本ステックには気付いてなかったと言う事。<br />ある意味プチクライシスの伝染を防いだ幸い話で済みました。<br /><br />曲は‘魔法の黄色い靴’だったと思います？<br /><br />安易が招いた苦い経験を踏まえ、次の似通ったシチュエーション時は、予備のスティックをバスドラの胴に挟むスタイル（GS時代に流行ってたスタイルで、真似てみたいと思ってました）にしてみました。<br /><br />残念ながら見せかけだけで、要領を得ないセッティングだったのでしょう。<br />本番の演奏が始まると、途中から山台（ドラムが乗っかっている台で、昔はとにかくよく揺れたんです！）が撓むように揺れ出して、挟んでいた予備のスティック二本がフロアーに転げて行きました!?<br /><br />その状況に前回のトラウマが頭を持ち上げ、そこからは曲が終わるまで、また折れたりしない？よね〜と、ドギマギしながら演奏した経験があります。<br />それ以降はどんな時も無精せず♪やる曲の量に関係なく♪スティックケースをフロアタムにぶら下げるスタイルとなりました。<br />昔のスティックには粗悪品が多く、当たり外れは凄まじかったとれす♪<br /><br /><br />☆そう言えば！本日☆<br />面倒なゴーグルでの洗顔洗髪を卒業致しました♪<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120514ueda1.jpg" width="320" height="180" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-14T23:40:39+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1456"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1456</link><title>久々朝走り☆</title><description>めげずにお笑いを続けてるけど！売れな〜い！何故か売れないけど、これも楽しい〜！とハシャぐ、若作りが透ける見知らぬカップルと、酔いの勢いで意気投合して混ざり合ってました。時代に置いて行かれたギャグ連発のはずなのに、何故か無抵抗に受けてしまうんです。時間の推移が分からぬ山小屋風の居酒屋を貸切にして、朝まで大声で飲み明かし、「もう一軒」と誘われ、その気で店を後にしました。しかしドアを開けると、一緒に店を出たはずのカップルの姿が消え、なんだか知らない景色に変わってました。朝の霧に覆われた山間部で見え隠れ</description><content:encoded><![CDATA[めげずにお笑いを続けてるけど！売れな〜い！何故か売れないけど、これも楽しい〜！<br />とハシャぐ、若作りが透ける見知らぬカップルと、酔いの勢いで意気投合して混ざり合ってました。<br />時代に置いて行かれたギャグ連発のはずなのに、何故か無抵抗に受けてしまうんです。<br />時間の推移が分からぬ山小屋風の居酒屋を貸切にして、朝まで大声で飲み明かし、「もう一軒」と誘われ、その気で店を後にしました。<br /><br />しかしドアを開けると、一緒に店を出たはずのカップルの姿が消え、なんだか知らない景色に変わってました。<br /><br />朝の霧に覆われた山間部で見え隠れする家々。<br />別荘地帯らしき所で、帰りの道を見失い、途方に暮れていると、先程のカップルが突然ウルサく登場。<br />駄洒落混じりに彼らが指差す方をよく見ると、見慣れた形の門扉が、霧の中から現れてくれました。<br /><br />「助かった！やっと暖かい部屋へ入れる！」<br />「君達もおいでよ〜！」<br />と、安堵したのもつかの間、今度はポケットの中にあったはずの鍵が見つかりません。<br /><br />彼女から手渡されてた合い鍵を、どこかで落として来たみたいです。<br /><br />デニムの上着の下はTシャツだけ。<br />しばらくすると冷えて来て、身体の心の方から震えが始まり、頭痛も加わり、やがて止まないくしゃみが始まり…。<br /><br />己が発したくしゃみの音で♪<br />目が覚めました♪<br /><br />枕や、寝巻の首周りや胸元が汗で濡れていて、どうも寝汗からの寝冷えを招いたようでした。<br />震えも・頭痛も・くしゃみも現実…！<br />ほんの少しの寒暖の罠にも対応出来難くなった軟弱な身体を、近頃思い知らされます。<br /><br />仕方無く、起き抜けに即断！<br />許されたばかりの走りに、頼る事にしました。葛根湯服用の後♪<br /><br />とにかく、身体の芯が暖まる頃がゴールと定めて走り。<br />朝ご飯を済ませたあたりで、今回の難？を逃れられた事を確信出来、日常がスタート☆<br />−とさ−<br /><br />つまらん夢の残像に、ま〜たお付き合いさせてしまいました♪<br />すまんです。<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120514ueda.jpg" width="320" height="180" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-14T14:12:34+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1455"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1455</link><title>今朝目覚めれば♪視界良好☆</title><description>軽い頭痛と、寝足りぬ要求に従い、土曜ワイド（永六輔さんの名物ラジオ）を枕の脇に午前中、寝・起きを繰り返しベッドでのゴロゴロを決め込んでました。昨夜は禁酒の後を考えれば、少し麦の恵みを頂き過ぎな感じ♪上京して来た小・中学校の同窓生を囲んで、神楽坂のレストランでの食事会な日でした。術後間もない時期。そろそろとは思いつつも、医師からのOKを引き出せれるかの心配はありました。しかし、昨日術後初の午前午後に跨がる本格検査の結果、右目の回復状況がかなり良好！との報告を受け、それを盾に(笑)♪先ず飲酒の許可を、図</description><content:encoded><![CDATA[軽い頭痛と、寝足りぬ要求に従い、土曜ワイド（永六輔さんの名物ラジオ）を枕の脇に午前中、寝・起きを繰り返しベッドでのゴロゴロを決め込んでました。<br /><br />昨夜は禁酒の後を考えれば、少し麦の恵みを頂き過ぎな感じ♪<br />上京して来た小・中学校の同窓生を囲んで、神楽坂のレストランでの食事会な日でした。<br /><br />術後間もない時期。<br />そろそろとは思いつつも、医師からのOKを引き出せれるかの心配はありました。<br />しかし、昨日術後初の午前午後に跨がる本格検査の結果、右目の回復状況がかなり良好！との報告を受け、それを盾に(笑)♪<br />先ず飲酒の許可を、図に乗って練習再開やジョギングまでもの許可を頂けた次第♪<br /><br />おかげで、独りノンアルコール飲料で置いてきぼりを食らう事無く、還暦博多倶楽部での、たわいもなくも貴重な時間を刻む事が叶いまイた♪<br /><br />散会時間が早かった為、帰り道世田谷在住の二人だけでの二次会となり、ほんの少し、麦の恵み♪を行き過ぎなる模様、ナリ♪<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120511ueda1.jpg" width="320" height="180" /><br /><br /><br /><span style="font-size:18px">二次会へ♪</span><br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120511ueda2.jpg" width="320" height="240" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-12T15:00:52+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1454"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1454</link><title>まだ定まりませんが、手術は無事終了しました☆</title><description>二年十ヵ月前、恐怖怒涛の左目網膜剥離手術の時の、僅か四分の一の手術時間でした。前回の大手術（個人的見方）の折、左目白内障の手術も一緒にやって頂いたので、今回は右目も左に倣い整えてもらったような形です。とは言え、近頃の右の視界はかなりぼやけ霞みが進んで来ていました。特に夜間の照明や車のライトに激しく反応して出来る白い幕は、眩しさと結託してモノの判別を分かり難くする、厄介な存在でした。だから、手術が決まってからの三カ月間は、待ちわびる気持ちが日増しに強くなって行った気もします。手術翌日の今日、術後か</description><content:encoded><![CDATA[二年十ヵ月前、恐怖怒涛の左目網膜剥離手術の時の、僅か四分の一の手術時間でした。<br /><br />前回の大手術（個人的見方）の折、左目白内障の手術も一緒にやって頂いたので、今回は右目も左に倣い整えてもらったような形です。<br /><br />とは言え、近頃の右の視界はかなりぼやけ霞みが進んで来ていました。<br />特に夜間の照明や車のライトに激しく反応して出来る白い幕は、眩しさと結託してモノの判別を分かり難くする、厄介な存在でした。<br />だから、手術が決まってからの三カ月間は、待ちわびる気持ちが日増しに強くなって行った気もします。<br /><br />手術翌日の今日、術後からずっとガッチリテープで止められてた眼帯を取ってもらいました。<br />せめて左並み、の期待があっただけに、定まらぬ不安滲む視界に、実は少し戸惑ってもいます。<br /><br /><br />そう言えば!!<br />閉所君♪<br />手術前にかゆみ止めを、出そうな箇所に懸命に塗りたくり♪<br />「今回は必ず直ぐ終わる‥はず」を己に言い聞かせ♪<br />コール間際を読んで、トイレ（前回最中に漏れそうになった故）を済ませ♪<br />曲を迷わぬよう、手術台で歌う（勿論心の中で）アルバム（勿論Beatles）の順番も定めて、臨みました☆<br /><br />しかし、まな板の上で熱くイメージShoutを行っている最中、その腰をあえて砕くかのような先生のご指示が★<br />「目をもっと上に向けて！イヤ天井を見るような感じかな？」<br />「こんどは真ん前を見て！」<br />「う〜ん少し右に寄せて？そう！そう！そう！」等の指示に翻弄され♪<br /><br />また、時折右目の真上から浴びせかけられ大量な手術用冷水？にも小心を突つかれ、幾度も歌を中断★<br />かと言って、元曲の場所に戻る余裕すら無く、仕方無しに次の曲への跨ぎ跳び歌いを繰り返していました。<br /><br />結局まともに歌い切る曲に巡り会えぬうち♪<br />「上田さん！終わりましたよ〜」のお言葉を聞くに至り、まな板ステージ♪<br />終了。<br /><br />…今日は本気で短い！…を残し。<br /><br /><br />さて、生まれつきの素材の品質が違い過ぎるので、世間の人が味わうであろう白内障術後の画期的爽快感には縁遠い訳で。<br /><br />前回、手術前に先生から告げられた「上田さんの場合、少しスッキリした感じ以外は、白内障の手術に多くは望まないでください！」の言葉通り、残念な印象には納得しているのです。<br /><br />本日は術後の初診察。<br />未だ定まらぬ視界に、経過をしばらくは見て行く、との事でした。<br /><br />はてさて、スッキリを体感出きるのは、いつの日か？<br /> <br />−それでは−<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120509ueda.jpg" width="320" height="180" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-09T23:40:14+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1453"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1453</link><title>本日今から、白内障の手術を受けます。</title><description>まさとし</description><content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120508ueda.jpg" width="320" height="180" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-08T08:55:00+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1452"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1452</link><title>今更ながらの御報告並びに、宣伝です♪</title><description>僕がプロデュースを手掛けた、海援隊のあの名曲＊贈る言葉＊の作曲者。千葉和臣のファーストアルバム“ＨＥＲＥ Ｉ ＡＭ”が遂に完成♪？あィヤ、既に発表もされてます♪何故に今頃の御報告？にお答えします。あまりに長きに渡り手塩にかけて制作のアルバム☆最終ジャケットデザイン調整に辿り着き、発注段階で僕の手を離れた時点から、安心放心期に身を置いていて、ブログでの報告の期を逸した次第♪レコーディングスタッフに小泉信彦・安部徹・山本圭右・佐藤晃・藤田光則・橋本歩・島田玲・園田容子等の超豪華な布陣で臨み、構想から二</description><content:encoded><![CDATA[僕がプロデュースを手掛けた、海援隊のあの名曲＊贈る言葉＊の作曲者。<br />千葉和臣のファーストアルバム“ＨＥＲＥ Ｉ ＡＭ”が遂に完成♪？<br />あィヤ、既に発表もされてます♪<br /><br />何故に今頃の御報告？<br />にお答えします。<br /><br />あまりに長きに渡り手塩にかけて制作のアルバム☆<br />最終ジャケットデザイン調整に辿り着き、発注段階で僕の手を離れた時点から、安心放心期に身を置いていて、ブログでの報告の期を逸した次第♪<br /><br />レコーディングスタッフに小泉信彦・安部徹・山本圭右・佐藤晃・藤田光則・橋本歩・島田玲・園田容子等の超豪華な布陣で臨み、構想から二年半を費やした大作です。<br /><br />プロデューサーと言えば♪<br />ドラムに精を出し、コーラス・パーカッションに声や手を出し、作詞にも割り込み、あれやこれやに口も挟んでは、随分楽しんどった模様です♪<br /><br />‘贈る言葉’は、一味も二味も違ったテイスト仕上げで、名曲の新たなステキ側面をも、感じとって頂けると思っとります！<br />その他バラエティーに富んだ秀作揃いで、ソングライターでありヴォーカリスト千葉和臣の魅力満開☆<br /><br />そして、全ての曲の音物影に潜む♪上田探しのオマケ付きなアルバムです。<br /><br />是非一度手に取って聴いてみて下さい。<br /><br />只今Amazonから絶賛発売中です。    <br /><br /><br /><br />‥で、カウントダウンは更に進行。<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/hereiam.jpg" width="280" height="277" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-06T23:45:25+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1451"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1451</link><title>呼び止められた♪</title><description>黒〜いカバンをぶら下げて♪歩いているとー♪お巡りさんにー♪呼び止めらーれたー♪てな歌をその昔、フォークの重鎮が唄っていましたが。膝の負担を考え、衝撃を減らせるよう、摺り足な忍者スタイル風？で走っていると、呼び止められました♪巡回中のお巡りさんに♪かなり久しぶりです♪「あのーちょっとお伺いしてもよろしいですかー‥！」ホーレ来た！このシーンの経験は豊富なワタシ「エッなんで！」長身の若き街の番人「こんなに暗い時間に、何故サングラスをかけて走ってられるんですかー？」…。あえて軽く突っ慳貪にして、彼との対</description><content:encoded><![CDATA[黒〜いカバンをぶら下げて♪歩いているとー♪お巡りさんにー♪呼び止めらーれたー♪<br />てな歌をその昔、フォークの重鎮が唄っていましたが。<br /><br />膝の負担を考え、衝撃を減らせるよう、摺り足な忍者スタイル風？で走っていると、呼び止められました♪巡回中のお巡りさんに♪<br />かなり久しぶりです♪<br /><br />「あのーちょっとお伺いしてもよろしいですかー‥！」<br />ホーレ来た！このシーンの経験は豊富なワタシ「エッなんで！」<br />長身の若き街の番人「こんなに暗い時間に、何故サングラスをかけて走ってられるんですかー？」<br /><br />…。あえて軽く突っ慳貪にして、彼との対話をしばしピンポンした後に、空振りを誘いたい！そんな衝動にもかられましたが、走り中盤の大切な血流どころ。<br />天秤に掛ければ歴然♪<br />勿体無くも、優しく対応☆<br />よって直ぐの♪無罪放免となりました。<br /><br />走りに戻りながら<br />「そんなんじゃ肝心を見過ごすよー！」<br />なる置き台詞を♪残しときました。<br />聞こえぬくらいなささやきで♪<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120505ueda.jpg" width="320" height="180" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-05T23:34:07+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1450"><link>http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/index.php?eid=1450</link><title>座り場狭くミルクレープ</title><description>まとめ事を順序立てる為、長居するつもりで珈琲店に行きました。しかし、不意の雨に降られ逃げ込む人達で一杯となり、集中を欠く居辛さに、ケーキをブレンドで流し込み店を出ました。入店時の小雨が打って変わって土砂降りとなっていましたが。どんたく二日目。護国神社までの長い道程途中に激しい雨に遭い、先ずは子供達にと、大人達が急いで調達し着せてくれた、真新しいビニール合羽を思い出します。博多は、祭り終わりの淋しさなど微塵も無く♪どんたくをやり終えた充実感を活力に、山笠へと雪崩るのです。まさとし</description><content:encoded><![CDATA[まとめ事を順序立てる為、長居するつもりで珈琲店に行きました。<br />しかし、不意の雨に降られ逃げ込む人達で一杯となり、集中を欠く居辛さに、ケーキをブレンドで流し込み店を出ました。<br />入店時の小雨が打って変わって土砂降りとなっていましたが。<br /><br />どんたく二日目。護国神社までの長い道程途中に激しい雨に遭い、先ずは子供達にと、大人達が急いで調達し着せてくれた、真新しいビニール合羽を思い出します。<br /><br />博多は、祭り終わりの淋しさなど微塵も無く♪どんたくをやり終えた充実感を活力に、山笠へと雪崩るのです。<br /><br /><img src="http://www.masatoshi-ueda.com/cp-bin/blog/pic/120504ueda.jpg" width="320" height="180" /><br />まさとし]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-05T06:00:32+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item></rdf:RDF>
